曇りなき瞳の輝き|ジムニー ヘッドライトの黄ばみとり

ジムニー(JB23-1型)、平成11年式なので、すでに15年が経過している車です。 車体にはサビが出ている部分もあるし、傷も結構あります。自分でできる範囲で補修をチマチマしてたりするわけです。 外観に関しては1箇所だけピカピカにしたいところがあるんです。それはヘッドライトです・・・

ジムニーの乗り心地を良くする| JB23 タイヤ購入+静音計画

ジムニー(JB23-1型)、中古購入した時についていた195/80R15のタイヤを履いていたけど、どうもフワフワするし(乗り心地がソフトと言えばソフトだが)、アスファルトのうねりがあったりするとハンドルを取られるんです。16インチの純正ホイールの中古を車屋さんから安く購入してあったので・・・

フェルトの減り防止対策|ウェーディングシューズ改造

6/15の釣行の前に、ウェーディングシューズの耐久性アップ加工をしました。 ウェーディングシューズをどれにしようかネットで調べていた時に、「左利き流 分家」さんの記事にたどり着き、これいいかもと思っていたので、シューズが届いて早速真似させていただきました・・・

人の多いホームリバー|天竜川水系 ルアーフィッシング

ワールドカップ、日本×コートジボワールの悔しい結果にテンションダウンしたまま、天竜川水系三峰川の支流、長谷の黒川へ向かいました。 ここは言わばホームリバー。なんか落ち着きます。 いつもの仙流荘駐車場に到着。車を降りて川をのぞくと、すでに先客のフライマンがいたので、再度車に乗り込みさらに上流へと・・・

ウェーダー 買い替え

今まで使っていたウェーダー、最後の悪あがきをしてみたけど、結局ご臨終でした(涙) 記憶だと7〜8年、いやもっと使ったかも?だから、十分がんばってくれました。 で、新しいウェーダーを購入しなくてはと、とりあえず上州屋さんに見に行ってみたわけです・・・

あれ?水が濁ってない|木曽川水系 ルアーフィッシング

ここ二日ばかりある程度雨が降ったんで、雨後のタケノコならぬ雨後のオサカナを狙って夕方木曽川本流へ向かいました。 木曽川本流釣りポイントでも「雨後の大物狙い」のポイントとして紹介した木曽病院下。 午後5時、釣り場到着。 あれ、もっと水量増えて濁ってるイメージで来たんだけど・・・

ジムニー エアコンフィルター交換

ジムニー(JB23-1型)、リアゲートストッパーを購入した時に、送料が気になっちゃったんです。 商品価格に対して送料の割合が高いと、なんか損した気分になるんですよね(貧乏性・・・笑)。 アピオ楽天市場店・・・こちらのショップもジムニー関連充実してます。 何か必要なものがあるだろう、と思って購入したのが・・・

ウェーダーの補修(最後の悪あがき)

先日、浸水してもう寿命とあきらめたウェーダー。 最後に水を入れて、どこからどう水漏れするのか確かめてみよう、と思ったのでした。 とにかく浸水した右足にドボドボと水を入れちゃいます。 すると、右側面の縫い目付近からポタポタと水が出てきました。生地全体が劣化したと思ったら、そうでもないのか・・・

ジムニー JB23|おすすめのスペアタイヤカバー

ジムニー(JB23W-1型)の後ろにくっついてるスペアタイヤ。 中古購入時に純正の16インチ鉄ホイールに、かなり使い込んだヨコハマのGEOLANDAR A/Tが組まれている状態。まぁ、スペアタイヤなんで、この状態でしばらくいこう。 ただし、露天駐車でこのまま雨や紫外線を浴び続けたら、ひび割れて・・・

お風呂専用メガネとは!?

私、視力0.1なんで、温泉に入るときにメガネがないと(特に初めて行った温泉の露天風呂なんかで)段差とかあったりする場合、結構危ないんです。 最近は、レンズが熱に強い加工をしてあるものもあるんだけど、結局お風呂で使ったりするとフレームの劣化が早くなっちゃいそうなんで、普通のメガネをお風呂で使うのはちょっと・・

リールの分解メンテナンス

5/31付ブログに書いたリールの分解メンテナンスの詳細です。 渓流ルアー用に長年愛用しているシマノULTEGRA(アルテグラ)1000。 分解してみると、スプール部分に2003年製となっているので、11年位使っているということか・・・

ジムニー アルミホイールの黒サビ落とし

ジムニー(JB23-1型)、中古購入時15inchタイヤがついていたんでそのまま乗ってましたが、冬のスタッドレスのことなんかも考え、ともかく16inchのホイールを入手したいと思っていたところ、車屋さんに転がっていたんで(?)格安購入。 ただ、表側はいいんだけど裏側のサビがちょっとひどい・・・

ポイント探索(2)|木曽川水系 ルアーフィッシング

昨日の木曽川本流パトロール(笑)の続き。 橋の上でおじいさんと別れ、さらに下流へと向かいます。 橋のすぐ脇に広めの駐車スペースがあるところ。川に降りるための広い階段もあり、ちょっとした親水公園みたいな感じなのかな。いかにも魚がいそうなポイントだけど、スレてるだろうな、きっと・・・

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