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自分でできる!スズキキャリイのサイドウインドウ交換

その他車
この記事は約14分で読めます。

これは、源流二泊三日釣行にでかける少し前の話、ちょっと大変なことになっていたのです。
こんな目に遭った後に、7時間半の歩きは途中でめげそうになりましたが、がんばって歩いた先にはイワナ天国が復活していたのでした。

軽トラに乗って草刈りに出かけました。

良く晴れたとある日、実家の耕作放棄地の草刈りをすることになりました。
実家の軽トラにビーバーと呼ばれるお馴染みの草刈り機を積んで早朝から出動です!


スズキ キャリイ(DT63T)2010年式
以前にサーモスタット交換をしましたね。

朝日が昇る前から、作業を開始して約1時間ほどで草刈りは終わりました。
さぁ帰ろう、と軽トラに近づいていくと、
なんと、畑の際に停めておいた軽トラのサイドウインドウに蜘蛛の巣状に細かいヒビが入り割れてしまっていたのです。蜘蛛の巣の中心には1cmほどの穴が開いていたので、草刈りをしている時に小石が飛んでウインドウに当たってしまったのは明白です。
この既視感、ジムニーのサイドウインドウ損壊事件が脳裏をよぎりました。

ただ、あの時は発見時にウインドウガラスはほとんど崩れ落ちていたのに、今回は穴が開いた周辺は蜘蛛の巣状のヒビが入っているけれど、全く崩れ落ちてはいませんでした。
ちょっと触ってみると、バラバラと崩れ落ち、ドアを開けたらほとんどが崩れ落ちてしまいました。
写真を撮っておけば良かったんですが、ショックでそれどころではありませんでした。

やっちゃったよ、やっちゃった・・・

サイドウインドウ損壊事件再び|スズキキャリイ サイドウインドウ交換

私か兄、どちらの草刈り機から飛び石があったのかわからないけど、私は一度苦い経験をしているにも関わらず、近くに軽トラを停めて草刈りなんかしているからこういうことになるんだ。バカバカバカ、私のバカヤロウ。
兄弟で犯人がどちらか追及しても仕方ないので、ウインドウガラスを危険で無い程度に破壊してとりあえず実家まで乗って帰ることに。


こうやってみると、特に異常ないように見えますが、サイドウインドウガラスは砕け散ってこのままでは雨の日には乗れません。早く修理しなくては。

 
ガラスが移動するゴム枠の隙間には割れたガラスがたくさん詰まったまま。

ジムニーの時には、損害金額を明確にする目的もあって修理工場に依頼しましたが、今回は自分でできるのかどうか、とりあえず途中までバラしてみます。
ジムニーのようにサービスマニュアルが手元にあるわけじゃないので、やってみないことには上手くいくかどうかわかりません。

例によってネット上には断片情報しかないので、その情報をつなぎ合わせ、足りないところは手探り状態で進むしかありません。

スズキキャリイ 内張りの剥がし方

はず、内張を剥がしてみます。

 
運転席側のドアハンドルを外します。
2箇所のキャップを外します。マイナスドライバーで少しこじると簡単に外れます。

 
プラスドライバーでキャップの下にあるビスを緩めて外すと、ハンドルも外れます。

 
ドアオープナーの特にあるビスをプラスドライバーで外します。

 
ドアオープナの奥にゴムのフタのようなものがあるけど、これは? とりあえず保留。
ドアロックのノブを押し込んでおきます。

くるくるハンドルのクリップ外すのがかなり厄介

 
この軽トラはウインドウは手動なので、このハンドルをくるくる回してウインドウを上下します。
このハンドルを取り外すのがかなり厄介な感じ。
ネット情報では狭い隙間からマイナスドライバーを差し込んで固定ピンを外すと書かれていましたが、かなり隙間が狭いしどの方向に力を入れれば良いのかわからない。
外した後で分かったことですが、まずハンドルを下向きにするのが重要です。
そして適当な布を下からこのように挟み込みます。

 
写真1枚目は左手だけて掴んでますが、右側も掴んで左右にギュウギュウ布を動かしながら上方向に徐々に持ち上げます。
この状態でマイナスドライバーを差し込むとピンが見えるので、下側から上方向にピンを持ち上げたらパチンっとピンが飛んで外れました。
うまくいけば、布を上に引っ張り上げるだけでも外れると思います。

 
なんとかハンドルが外れました。
外れたピンをハンドルに装着してみます。こういう形でピンがはまっているので、黄色矢印のところどちらか一方を上に持ち上げられれば外れることになりますが、ピンが細いのでマイナスドライバーだけではかなり難しいです。

ドアオープなー周りはビス1本外すだけでOK!

 
ネット情報ではドアオープナー周辺を外すことになってましたが、この年式はこのまま外せそうな感じ。
内張りはがしをこの辺りに差し込んでクリップを外していきます。一箇所外せばあとは手を差し込んで外していけます。ドアが小さいので作業しやすいですね。


全部外せたら、内張を少し上に持ち上げてドアロックノブを回避したら外れました。
結局、ドアオープナーはそのままで大丈夫でした。

 
内張を剥がしたドア。クリップの位置はこの7つです。外すときはこれを参考に力を入れれば外しやすいですよ。
内張側のクリップ位置。付け外しの時には気づきませんでしたが、写真を見るとクリップが一箇所折れてますね(苦笑) まぁ、一箇所くらいクリップなくても問題ないですけど。

防水ビニールを剥がし、レギュレーターにアクセス

 
ドアから防水ビニールを剥がします。お馴染みのネバネバしたブチルゴムというのぐるっとくっ付いていますが、ゆっくりと引っ張って剥がしていきます。うまくいけばビニール側にほとんど全部くっ付いた状態になるはずです。

 
右側の大きな作業窓から見えるのがレギュレーターのガラスを挟むステーです(黄色矢印)。
ウインドウハンドルを差し込んで回して、位置調整するとさらに見えやすくなります。


ウインドウハンドルをくるくる回すと、これに装着されているガラスが上下するわけです。
ここまでやってみて、なんとか自分でガラス交換できそうじゃない?

レギュレーターのステーを外し、砕けたガラス片をきれいに取り除く

ということで、いつものアルプス商会さんにウインドウガラスの価格を問い合わせると、8,000円(税別)。早速注文すると翌日には届くとのこと。

 
自分でやることが決定したので、落ち着いてウインドウ周りのゴム枠に挟まったガラスの破片を取り除きます。マイナスドライバーを使って書き出します。
が、後から判明しましたが、ゴム枠は簡単に外せるので、外して綺麗にした方が良いです。


ゴム枠のガラスは綺麗に取り除けましたが、厄介なのはドア内部に落ち込んでしまったガラスの破片。


その前に、レギュレーターのステーに挟まったガラス破片を取り除かなくては。

 
ウインドウハンドルを上下させて、ステーの位置を左右の作業窓に合わせ、プラスドライバーで左右2本のビスを外します。

 
簡単に外せます。
ステーにはゴムが挟まっていて、その間にガラスが挟んであります。

 
マイナスドライバーで取り出そうとしますが、しっかり挟まっていてなかなか取り出せません。
ハブベアリング交換の時に使った、こんな形のピッカーみたいなやつの方がいいか。

 
このピッカーとマイナスドライバーを駆使して地道にガラス片を取り除いていきます。
ある程度取れたら、ゴムをステーから剥がすように引っ張ります。
かなりしっかり挟まっていて、ゴムが切れそう。だましだまし、なんとか外しました。

 
外してみると、ステーの内側錆びてますね。ゴムはまぁ再利用できるか。

 
後はドアの中に落ちたガラス片です。
ドアの下端を良く見ると、四角い穴が開いています。左右に一つずつ(黄色矢印)。
ここから、破片を掻き出せるんじゃない?
多分これは水抜き穴なんだと思うけど。

 
マイナスドライバーで掻き出すと、おぉー、じゃんじゃん破片が出てくる。

 
今回も大活躍のPerun2。このヘッドライトは車の整備に本当に重宝します。
ドアの中を照らして、残った小さなガラスも全部綺麗に。

ウインドウ周りのゴム枠を取り外す

 
ガラスをはめ込む時に、最初にこのゴム枠を外さなきゃいけないかもしれないので、ちょっと剥がしてみます。

 
大丈夫、引っ張れば簡単に外れていきます。
それと、黄色矢印のモールみたいなやつ。

 
これは内張剥がしと使って持ち上げ外します。
外してみると、まだガラスの破片が残っていました。

前述した通り、ゴム枠に残ったガラスを取り除く前にゴム枠を外しちゃった方がガラスの破片を取り除くのも簡単です。

 
左右(車両の前側と後ろ側)にあるウインドウフレームみたいなの(黄色矢印)を外しておいた方がウインドウを入れやすそうなので外します。

 
左側のレールは上下二つのボルトを外します。
プラスドライバーも使えますが、10mmのメガネかソケットを使った方が良いです。


こちら側はボルトだけ外して、フレームそのものは取り出しません。
ウインドウのゴム枠から繋がるゴムレールがはまっているので、ぷらぷらしているはずです。

 
右側は下の方にあるこの穴のところに10mmボルトがあるので、それを外すだけで、プラプラ状態になります。
レールの上側は引っかける構造になっているので、それを外して挟んであるゴムレールを剥がせば取り出せます。


取り出したウインドウフレーム。上の方は鍵状になっていて、ドア側の金属部に引っかけるようになっています。
これにゴムのレールがはめ込んであるわけです。


ドアのゴム枠を一部外した状態です(注1)。
ガラスをはめ込んでいく時はこの状態にしておきます。
黄色矢印の部分が窓のコーナーにはまるところで、その下の赤矢印部分がさっきの金属フレームにはまっている部分です。

新しいウインドウガラスにレギュレーターステーを取り付ける

 
さて、届いたガラスです。梱包が妙に大きいけど品番間違ってないよね?
開けてみると、ちゃんとキャリイサイズでした。まぁ当然ですけど(笑)

ウインドウガラスは8,000円(税別)でした。ジムニーのウイドウは確か12,000円くらいだったはず。
工賃相場は8,000円から10,000円のようです。

 
こうやってみると結構緑色がかったガラスなんだね。車に付いていると透明に見えるけど。
さて、最大の問題はレギュレーターのステーをどうやってガラスに装着するのかということです。
ゴムレールの隙間が狭くかなりきついので、相当力を入れないと。

ガラスにステーを取り付ける作業が一番大変

 
ステーを下側に置いて上からガラスをぎゅーっと押し込むしかないか、と思うんだけどステーの下部にレギュレーターとネジ止めするための突起があるんですよね。
だからガラスの上部(写真2枚目黄色矢印)を下にして、ステーを上からぎゅーっと押し当てる方式で。
ただ、相手がガラスだけにどこまで思いっきりやっていいものやら・・・ガラスが割れたりしないよねぇ。まぁ、サイドガラスは割れやすくできていると言っても、それはカツンっと叩いた場合の話で縦方向にじわーっと力を入れる場合は簡単には割れないよね?

全然入らないから、途中から思い切って力を入れてみたけど、無理だねこれ。

 
それでもガラスがゴム溝に入っていかないので、ゴムを取り外しステーの先端をマイナスドライバーで少し広げちゃいました。
ゴムの隙間にシリコンスプレーを吹いてみました。
すると、ガラスの滑りが良くなったなんとか入れることができました。

このステー、そもそもネジで締め付けてガラスを挟む構造になっていればいいのに。
プロはどうやってガラスを取り付けてるんだろう。
キャリイはガラスが小さいし割と四角い形なのでまだ良いですが、プリウスみたいに流線型みたいな形をしているガラスだとさらに難しいと思うんだよね。

もう一つ問題は、ガラスに対してのステーの位置。これが何のマークもないから分からない。
前方向の角からステーの端(赤矢印のところ)をとりあえず5cmくらいにしてみたけど。

後述する通り、ステーの取付位置は前方の角のところに面一から25mmの範囲が良いです。

 
さぁこれでガラスがはめ込めると思ったら、バイザーが付いてるじゃないこの軽トラ。
これ、取りはずさないと邪魔だな。
クリップを外して、後は両面テープをメリメリと剥がしていきます。

ウインドウガラスは傾けて斜めに入れていくのがポイント


ガラスの前方側を下に傾けて斜めにした状態ではめ込んでいきます。
この写真では窓のゴム枠が装着されてますが、上の方の(注1)と書いた写真のように上部と後部のゴム枠は外しておいてからガラスをはめ込みます。

 
ガラス全体がドアの中に収まったらそのまましっかり持ってそーっとガラスを下げていって、レギュラーターの上にステーを乗せます。
レギュレーターは左右に動くので、黄色矢印の穴に赤矢印の穴を合わさられるか確認。

 
外しておいたゴム枠をはめ込んでいきます。
そして、外してあったガラスフレームをドア上部に引っかけてからゴムレールを挟み込みます。

 
前方側のガラスフレームをボルトで固定。
後方側は下部のボルトを締めて固定。

 
レギュレーターの前方側、後方側、それぞれビスでステーを固定します。


ハンドルを差し込んでガラスの動きを確認。
ガラスを上げていくと、途中まではスムーズなんだけど途中からかなり重くなります。
ウインドウが締まる事は締まるけど、かなりきつい。

ガラスとレギュレーターステーの正しい位置関係

うーん・・・ここまで苦労したのに、やはりステーの取付位置が左右どちらかにずれているんだな。
このままでも使えないことはないけど、私の性格上、これはやり直すよね(苦笑)

心を無にして(笑)、ガラスをもう一度引っ張り上げて外し、ガラスからステーを外します。


もう一度やり直し。
今度は右に2cmくらいずらしてやり直してみたけど、どうやら逆にずらしてしまった模様。
さらにもう一回やり直し。こうなったら、もう何度でもやり直すよ。
これさぁ、取付位置に何らかのマークくらいあってもいいじゃんねぇ。
ともかく、三回目にして黄色矢印の角のところから、ステーの端まで25mmにしたらちょうど良くなりました。

後日、車体から取り外した中古ウインドウの写真を見つけました。
それを見ると、上記写真の黄色矢印の角のところにほぼぴったりにステーを合わせるのが正式な位置のようです。
取り付ける場合は、角に面一から25mmの間で取り付ければ問題ありません。

 
ウインドウハンドルをくるくる上下に回してみると、ガラスが実にスムーズに上下します。
やったー、これなら良し!
防水ビニールを元通りに貼ります。ブチルゴムは何度も張り直しができます。

 
そして窓枠の底辺のところのモール、写真2枚目の黄色矢印のところにドアの鋼板が挟まります。
これを取り付けます。

 
端からはめ込んでいくだけです。
大丈夫ですね。

 
内張を取り付けます。まず、ドアロックノブを通してから、後はクリップのあるところを押してバチンバチンとはめるだけ。

 
プラスドライバーでドアオープナーのところのビスを締めます。
プラスドライバーでドアハンドルのビス2本を締めます。


キャップをはめます。

あとは、ウインドウのくるくるハンドルだけです。

くるくるハンドル、外すよりは取り付ける方が簡単

 
まずこのパーツを差し込みます。
ハンドルを差し込んだら写真2枚目の黄色矢印の隙間にピンをはめ込むんですよね。
外す時はかなり苦労したけど、はめる時はどうだろう。

 
ハンドル裏側から見ると、写真一枚目のこの形が完成形。
先にハンドルを差し込んでハンドルを下向きにして置いてから、上の隙間からピンを差し込みます。

 
ハンドルを黄色矢印方向に押し込みながら、マイナスドライバーで上から押し込みます。これで完成。
ハンドルをくるくる回してガラスの動きを最終確認。


完璧です!
途中、どうなることかと思いましたが、何とかやり切りましたー!

スズキキャリイ サイドウインドウ交換まとめ

必要な部品

運転席側サイドウインドウ(純正品番:84531-67H00)
価格は8,000円(税別、2021年8月現在)

必要な工具類

  • ラチェットレンチ
  • エクステンションバー(必要に応じて)
  • ソケット:10mm
  • プラスドライバー
  • マイナスドライバー
  • ピッカー(千枚通しのようなもの)
  • 内張りはがし
  • 布(ウインドウハンドルのピンを外す時に使う)
  • 狭い場所を照らせるライト

工賃込みでも20,000円弱で修理できると思うので、面倒くさいことが嫌いは人には修理工場での修理をお勧めします。
だけど、自分でやる意気込みがある人はやってみる価値はあると思います。
キャリイに限らず、ジムニーやその他パワーウインドウの車でも基本構造は同じなので、作業工程もほぼ同じです。

もし次に、ジムニーのサイドウインドウが割れたら、もちろん自分でやります。今度はもっとスムーズに短時間でできるからね。
いやいや、もう二度とサイドウインドウが割れるなんてことがあっては困りますよ!

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コメント

  1. こんばんは
    今回の記事、凄くおもしろかったです。
    表題を見た時に、一番興味があったのが、ガラスをどうやってドアの溝に入れるかでした。
    縦に入れてから、回転させて、ガラスを正しい向きにするとは思いつきませんでした。
    それにしても、ウインド上下ハンドルがまさかクリップで留めてあるとは。
    これ普通には分かりませんね。
    溝カマセの芯ネジ止めでイイと思うんですが、クリップがコスト的には一番有利そうで、納得です。
    考えた人、賢いです。
    フロントドアが大きくなるほど、ドアウインドの単独交換は難しそうですね。

    • マンボウさん、こんにちは。
      おっしゃる通り、ウインドウガラスは縦向きに差し込んで回転させるというのがポイントです。
      ウインドウハンドルのクリップ留め、これが非常に厄介な代物でして(笑)コスト面では有利なのかもしれないですが、メンテナンス性は悪いですね。と言っても、ディーラーの整備工場には専用工具があるようなので、ちゃちゃっと終わっちゃうのかもしれません。
      ジムニーのウインドウくらいまでは大丈夫ですが、ガラスは結構重いのでプリウスサイズになると2人で作業した方が良いと思われます (^_^)

  2. やっちゃいましたね しかし、ガラスを入れ換えるのも難しいんですね。 私も、回りにご近所さんの車が停まっているのに 草刈りをするので気を付けます。

    • Kさん、こんにちは。
      ええ、本当にやっちゃいました(苦笑)
      軽トラやジムニーくらいのサイズなら手順さえ分かっていればそれほど大変ではないですが、くるくる回すハンドルのクリップとガラスにステーを取り付ける工程でちょっと苦戦しました。

      飛び石で車のサイドウインドウを(フロントウインドウは飛び石でも割れにくく頑丈にできています)割ってしまう事故はかなりの頻度であるようなので、くれぐれもお気を付け下さい。
      私も今後は自分の車を近くに停めないようにするのと、他人の車が近くにある状態での草刈りは控えます (^_^)

  3. しかしまぁ、相変わらず・・・手間を惜しまない方だ。(笑)
    ボクなら迷わず修理工場へ。^^;

    • kuniさん、こんにちは。
      手間は惜しみませんが、それで上手くいった場合は良いですが、途中で断念した場合は読んで字のごとく「徒労」に終わることもままあります(笑)
      なんでも自分でやってみたくなっちゃう性格なので、困ったもんです。
      素直に修理工場に行くのが正常な思考回路だと思われます(笑)

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