プリウスの弱点|プリウス30 バッテリー交換

冬の間は雪のこともあるし、ジムニーだけに乗ることにしてプリウスは実家の車庫に冬眠させることにしたわけですが、時々エンジンをかけに行っていました・・・ 先日1週間ぶりくらいに行ってキーレスエントリーでドアを開けようとしたら、「ピッ」と音がするだけでドアが開かない・・・もしかしてバッテリー上がった!?・・・

魚は金色が大好き?|ビーズヘッド・ヘアズイヤー・ニンフ

いよいよ渓流釣りの解禁も近づきましたね。 昨年はルアーは3月から、フライは5月からとスロースタートでしたが、今年は早期からフライでがんばってみようかと思案中。寒さに負けそうだけど(笑) ウェイトを巻き込んだヘアーズイヤーニンフを主力に使おうと思っているけど、さらに深場で威力がありそうな

伝承毛鉤とフライフィッシング

松本方面に行く用事があったので、ブログで交流させていただいているハックル70さんの作られた毛鉤が置かれているという吉江釣具店さんに寄ってみました。 初めておじゃましましたが、お店には「フィッシングショップヨシエ」と書かれています。こっちが正式な店名なのかな?・・・

たまには酢を摂取しよう|豆アジの南蛮漬け

豆アジがお手頃価格でスーパーに並んでいたんで、南蛮漬けでもつくってみよう。 小さいからゼイゴ(尾に近い部分にあるギザギザ)はとらなくても大丈夫かもしれないけど、一応そぎ取りました。 アゴの下から指を入れてエラをつかみ、胸びれも一緒にそのまま尾の方へ引っ張ると内臓がきれいにとれます・・・

馬車を走らせる人|ロイヤルコーチマン

フライタイイングを始める前から、憧れていたフライがあります。その名は、ロイヤルコーチマン。よくフライタイイング本の表紙に載っていたりするほど有名なフライ。 ピーコックと赤いフロスのコントラスト、個性的な柄のテイルと、存在感ある真っ白なウイング。とにかく魚にも人間にも強烈な印象を与える唯一無二のフライ・・・

魚はめったに煮ないけど|ブリ大根

魚を釣るのはもちろん好きだけど、魚を食べるのも好きなんです。 種類にもよるけど魚の好きな食べ方の順番は『刺身>焼き>揚げ物>煮物』て感じなんです、個人的には。 どうして煮物の順位が低いかというと、子供の頃、食卓に乗るのはなぜか煮魚が多くて、食べ飽きたというかどうもテンション下がる感じなんですよ・・・

孔雀の羽と虫の体|クイルボディーパラシュート

孔雀の羽はキラキラと魅惑的な輝きを放ち、これをボディーに巻いたフライは夏の虫のように見えるのか、とても良く釣れます。そして、そのキラキラしたフリュー(緑色をした細毛)を取り除いて軸だけにしたもの(ストリップドピーコックハール)をボディーに巻いたフライもまた良く釣れるんですよね・・・

こーゆー時の四駆のはずが!?|ジムニー 四駆異常

今日は雪が降りました。水分をたっぷり含んだ重い雪です。 道はかなり滑りやすい状態。ふふふ、今日はジムニーの実力を発揮できそうだ。 先日バッテリーを交換してから、エンジン始動は快調。さて、トランスファーレバーを四駆に入れてと・・・あれ!? 『4WD』インジケータが点灯しませんぞ・・・

JB23 ジムニーに見やすい時計を|時計+気温計+電圧計

冬の間、乗りもしないプリウスを野天駐車で雪に埋もれさせておく意味もないので、実家のガレージに格納、冬眠してもらうことに。夏の間は、山と川専用だったジムニーを冬期は普段の足にも使うことにしました。 山川へ行くときは腕時計してるからいいけど、普段は腕時計しないから運転中にパッと見られる車載時計がほしい・・・

正月に似つかわしくないフライ|グレーニンフ

私の場合、一年で一番長く休める年末年始休暇。時間はたっぷりあったはずなのに、なぜか何もしないうちに終わってしまった(^_^;) 食べて、テレビ観て、飲んで、寝て、そんなことの繰り返し・・・まぁ、そんなぐうたらなことが許されるのは正月だけだから良しとしよう・・・

あけましておめでとうございます。

大晦日の晩から元日朝にかけて雪が降りました。 今朝は青空が広がり、正月らしい雰囲気になりました。 大晦日の年越しそばを打つのは毎年私が担当しています。 その様子をちょっと写真でご紹介。そば打ちについては、以前にも書いたので詳細は省きますが、詳しくは・・・

虫を食べちゃう!?|ざざ虫の佃煮

今回は虫を食べちゃう話です。虫が苦手な方は読まない方が良いかも(笑) 地元、長野県の上伊那地方は全国でも指折りの昆虫食文化のある地域です。 蜂の子やイナゴなんかは食べる地域も他にあると思いますが、ざざ虫を食べるのはおそらくここだけでしょう・・・

オレンジ色の魔力|オレンジ&パートリッジ

管理釣り場でスプーンの釣りをしていると、同じルアーを同じように泳がせても色の違いで反応が全く違うことがよくあります。魚がどの程度の色認識能力をもっているのかわからないけど、釣れる色と釣れない色があるのは確かです、場所や日や時間によっても違うと思うけど・・・

熟成した肉は驚きのうまさ!|手作り生ハム…その1

年末に親兄弟が揃うので、その時用に生ハムを仕込むことにします。今の時期の生ハムづくりは毎年恒例です。生ハムは私が手がけている燻製の中では、一番の大作です。と言ってもさほど難しいことはありません(笑) 冷燻なので、外気温が低い時期しか生ハムは作れません・・・

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